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Uber Eats ってなに?

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UBER とはなにか

UBER とは

UBER(ウーバー)とは、 米国のウーバー・テクノロジーズが運営する、『自動車配車アプリ』のことです。

一般的なタクシーの配車に加え、”一般人”が自家用車を使って他人を運ぶ仕組みを構築したため、鉄道のない国や地域のほか、タクシーの質の悪いエリアで普及しました。

特徴として、顧客が運転手を評価すると同時に、運転手も顧客を評価する「相互評価」を実施しているため、いわゆるぼったくりの回避を目指しています。

隙間時間と自家用車を活用できるため、個人の副業として人気があります。

ただし、既存のタクシー業界からの反発も根強く、タクシーと同等の規制を課す国や地域もあり、訴訟や運輸当局からの指導も多く発生しているようです。

しかし、その利便性の高さから現在は世界70カ国・地域の450都市以上で展開し発展しています。

ウーバー・テクノロジーズとは

ウーバー・テクノロジーズとは、スマートフォンアプリを通じた配車サービス「UBER」などを提供する米国の企業です。(UBERと表記されることもあります。)

本社所在地は同国カリフォルニア州サンフランシスコ。

2009年の創業以来、2018年までに配車サービスの提供地域を日本を含む世界約70カ国へと拡大しました。

2015年からは料理宅配サービス「Uber Eats 」も展開しています。

2019年5月にニューヨーク証券取引所への上場、2019年5月27日現在の時価総額は約700憶ドルとなっており、世界で最も注目されている株式会社のひとつです。

 

日本におけるUBER

  • 2013年9月:「Uber Japan株式会社」が第2種旅行業者として登録され、同年11月より台数限定でのトライアルサービス行いました。
  • 2014年8月:東京都内全域で本格的にタクシーの配車サービスを開始しました。
  • 2015年2月:福岡市において諸外国同様に一般人が自家用車で運送サービスを行う「みんなのUBER」のテストを開始するが、国土交通省から「自家用車による運送サービスは白タク行為に当たる」として、サービスを中止するよう指導が入り、同年3月にサービスを中止しました。
  • 2015年10月20日、国家戦略特区諮問会議で、安倍晋三内閣総理大臣は「過疎地などで観光客の交通手段として、自家用自動車の活用を拡大する」と述べ、一般の人が自家用車で有償送迎する「ライドシェア(相乗り)」を可能にする規制緩和を検討するよう指示したが、対象は地方を中心とする国家戦略特別区域です。
  • 2016年5月25日、トヨタ自動車とライドシェア領域における協業を検討する旨の覚書を締結しました。
  • 2016年5月26日、京都府京丹後市のNPO法人がUberの仕組みを採用して、一般人による有償旅客輸送を開始しました。

Uber Eats とは

Uber Eats とは、フードデリバリー専門の配車アプリ及びサービスのことです。

提供者:UberJapan株式会社(ウーバー・テクノロジーズの日本法人)

管理者:Uber B.V.(Meester Treublaan 7, 1097 DP Amsterdam, The Netherlands所在のオランダの法律に基づいて設立された企業)

利用者:個人事業者(配達パートナー)、飲食店、注文者

 

注文者は、モバイルアプリを使って、対応している飲食店に出前を注文できます。

Uber Eats と提携した個人事業主(パートナー)が、アプリで注文を受けた後、自転車やバイク等で飲食店から注文者のもとへ料理を運ぶシステムです。

 

Uber Eats のプロモーションコードは?

試しに注文してみようかと思ったあなたへ

初回注文の会計確定の直前に、次のクーポンコードを入力すると料理が安くなります。(2019年5月28日現在は1,000円引き)

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UBER及びUber Eats の配達パートナーは、社員?個人事業主?

2019年5月に上場する米ライドシェア最大手ウーバーテクノロジーズは、サービスを担う運転手の一部から雇用関係の認定や損害賠償を求める訴訟を世界中で起こされています。

UBER及びUber Eats は運転手を直接雇用せず、個人事業主に委託するという形をとって事業を拡大してきました。

したがって、今現在パートナーは、税金、社会保険、年金等は原則として自分で納めなくてはなりません。

もし裁判の結果Partner(ドライバー、配達パートナー)が米国においては、裁判で従業員と認定されると、社会保障税や残業代、最低賃金等の支払いが発生する可能性があり、その事業モデルの前提が大きく崩れる恐れも指摘されています。 

Uber Eats 配達パートナーのメリット

  1. すぐに始められる
  2. 面接がいらない(簡単な登録をするだけ)
  3. 自分のペースで自由な時間に働ける(シフトが無い
  4. 自由な服装・髪型で働ける
  5. 週払いですぐにお金が手に入る(週に10万円を超える人も!)
  6. 煩わしい職場の人間関係なし
  7. お届け先との会話もほとんどなし
  8. 運動不足の解消になる(スーパーエクササイズ
  9. 都心部の地理に詳しくなる
  10. 人気のお店に詳しくなる 

Uber Eats 配達パートナーになるには 

非常に簡単な作業で登録できます。

ただし、高額なキャッシュバックがもらえる方法がありますので、新規に登録される方は次のブログを必ずご確認ください。

正しい招待コードの入手方法を丁寧に解説しています。

以下のサイトは、Uber Eats 配達パートナーのお友達紹介キャンペーンを活用したキャッシュバックサイトで、還元率が非常に高く紹介実績が豊富です。

 自転車が無くても配達できるの?

自転車等を貸し出してる民間サービスがいくつかあります。

各社Uber Eats 配達パートナー用の非常に優遇されたプランが用意されています。その登録方法は以下のブログをご確認ください。自転車を探し回る必要がないことからお勧めは帝都産業です。

uberpartner.hatenablog.com